24色のクレパス

国内旅行&食べ歩きの旅行記をメインに、泉州・和歌山グルメ    

博多もつ鍋 おおやま カウンターKITTE博多店

トンコツラーメンの後は、博多駅から博多南駅まで、博多南線に乗ってみました。

DSC_0753_convert_20170201211630.jpg
レールスターに乗って博多南駅へ。

博多南駅はJR西日本管轄の駅で最も西にある駅で、
「元日・JR西日本乗り放題きっぷ2017」でも乗ることが出来ます。

博多南線とは、博多駅から南に約9kmの所にある車両基地(博多総合車両所)までの
回送線を旅客線化した路線だそうで、新幹線車両しか走っていないのに在来線扱いです。

博多南駅に行く目的は、博多総合車両所の新幹線の撮影。

博多駅から約10分、あっと言う間に博多南駅到着。

列車の窓から左手に車両基地が見えます。

ホームに降りて撮影しようと思いましたが...ここで問題発生。

ホームの向こう側に新幹線が並んでいるのですが、駅が単式片面ホーム(棒線駅)なので、
乗ってきた車両が停車したままで邪魔になって車両所の景色が見えません。

8両対応のホームに8両編成の列車が折り返し運転の時間まで停まっているので、
ホームの端まで行っても、車両所の写真が撮れない。

予定では写真だけ撮って、折り返しの列車で博多駅に戻る予定でしたが、
せっかく来たのに窓ガラス越しに撮った写真だけで、このまま引き返すのはちょっと...。

良い方法が思いつかないので、帰りの電車を一本遅くすることにします。

しかし、昼時なので電車は1時間に1本だけ。

1時間の空白が生まれたので、駅周辺をウロウロしましたが、
特に観光するスポットもなさそうで、駅前のビルもお休み。

それならばと、駅のホーム以外から車両所が見渡せる場所がないか調べてみましたが、
よくわかりませんでした(詳しく調べればあるかもしれませんが?)

P1030082_convert_20170201210429.jpg
ホームに停まっていた列車が出発してから、撮影タイム。

駅構内は博多総合車両所の一部となっています。

新幹線がズラッと一列に並んでいる、この写真が撮りたかったんですよ。

P1030086_convert_20170201210413.jpg
きれいに整列していますね。

P1030090_convert_20170201210353.jpg
撮影後、新幹線車両に乗り博多駅に戻ります。

この列車、博多駅に着くと「こだま」に変身するんですね。


遅い昼食は、もつ鍋

豚骨ラーメン同様に、もつ鍋も、関西に店舗の無いお店で食べたいところですが.....

予定していた「博多名物 もつ鍋 笑楽 博多駅店」に行ってみると大行列。

待ち時間は1時間以上なので、さすがに諦めます。

どうしても、もつ鍋が食べたかったのですが、
もつ鍋って二人前から注文のお店がほとんどですよね。

一人前OKで入りやすそうな「笑楽」さんしか考えていなかったので、どうしよう?

今さら詳しく調べるのも、めんどくさいので、

DSC_0751_convert_20170201205344.jpg
「博多 もつ鍋 おおやま カウンター KITTE博多店」さんにやってきました。

文字通りカウンターだけのお店なので、1人もつ鍋には最適なお店です。

一席に一台、IHヒーターが格納されているので、二人で行っても鍋は別々。

1人鍋専門店と言っても良いような気がします。

「おおやま」さんは大阪にも店舗があるので候補から外していたのですが、
大阪の店にも行ったことがないし、空席もあったので入ることにしました。

DSC_0741_convert_20170201205404.jpg
女性客多し。

たまたまでしょうが、写真に写っている客は全員女性。

しかも、半分以上が、おひとり様のよう。

DSC_0740_convert_20170201205328.jpg
ランチメニューのもつ鍋定食と、単品で二品注文。

2017-01-07-18-53-54_convert_20170201204500.jpg
とりあえず、ラーメン屋で我慢したビールから。

2017-01-07-18-54-47_convert_20170201204542.jpg
前菜二種盛り味玉(味玉は杏仁豆腐に変更可)
 
博多なので、前菜には明太子が出てきました。

2017-01-07-18-55-11_convert_20170201204606.jpg
別注の酢もつ

ビールとの相性抜群で、さっそくビールのおかわり。

2017-01-07-18-55-34_convert_20170201204625.jpg
別注、馬刺し盛り合わせ(赤身・タテガミ・霜降り)

2017-01-07-18-54-22_convert_20170201204522.jpg
もつは全く見えませんが、もつ鍋登場。

2017-01-07-18-55-54_convert_20170201204642.jpg
スープは人気ナンバーワンのみそにしました。

濃厚で美味しかったんだけど、もつのサイズが小さくて少ないと感じたのは気のせいでしょうか?

ランチメニューだから少なかったのかな?

2017-01-07-18-56-24_convert_20170201204700.jpg
ちゃんぽん麺(ご飯に変更可)

シメの、みそちゃんぽんが一番美味しかった。

ダシ(゚д゚)ウマー

ちょっと食べ過ぎかな(^^ゞ

博多純情らーめん ShinShin 博多デイスト店

元旦の話です。

お盆も正月も休みとは無縁の仕事をしているのですが、
今年は、元旦と二日が休み。

この仕事をして、正月に連休なんて初めてのような気がします。

今年は親戚とやらの集まりに参加しようかとも思いましたが、
そういうのは、めんどくさくてあまり好きじゃない。

みんなが、どうせ仕事だろうと思っている事を良いことに、「元旦・JR西日本乗り放題きっぷ」
を使って博多まで行ってきました。


去年の夏頃から、電車の旅にハマりつつある私。

「青春18きっぷ」以外に何かお得な切符はないかな~と何気にネット検索していて、
たまたま見つけたのが「元旦・JR西日本乗り放題きっぷ」。

JR西日本全線と智頭急行・宮島フェリーが乗り放題で、
特急と新幹線も指定席が4回取れて、自由席なら乗り放題。

元旦の次の日も休みなので、使ってみるか?

大阪からだと、新大阪~金沢~上越妙高~金沢~新大阪~博多~新大阪も可能みたいですが、
さすがに、そこまでの乗り鉄にはなれません。

グルメと初詣を兼ねて、博多に行くことにしました。

P1030030_convert_20170129131916.jpg
+2000円でグリーン車用の切符もあり、そちらの方がお得らしいのですが、
その切符のせいで、普段空いているグリーン車が満席になるらしい...

それと、「のぞみ」は空いているけど、「さくら」「みずほ」は混んでいるらしい...

どうせなら、九州新幹線の「さくら」や「みずほ」に乗ってみたかったのですが、
事前に新幹線の空席を調べてみると、確かに空席が少ない。

隣が空席の方がゆったりできるので、「のぞみ」の指定席を取ることに。

DSC_0719_convert_20170129131210.jpg
りんくうタウン駅から関西空港駅へ。

DSC_0724_convert_20170129131859.jpg
飛行機嫌いなので、空港ターミナルに用はありません、笑。

P1030028_convert_20170129132120.jpg
「関空特急はるか」で新大阪へ。

途中の鳳駅付近で緊急停車。

「踏切内に人が侵入したため安全確認を行っています」とのアナウンス。

さすが阪和線!

朝からダイヤ乱れるとは。

特に急いでいる訳じゃないので、遅れても新幹線の指定席を振り替えてもらえば良いだけなのですが、
あまり遅れすぎると、食事の予定が狂いそう。

結局15分くらいの遅れで出発。

乗り継ぎの予定が狂うと大変ですね。

困った顔で電話している乗客を見かけました。


新大阪駅に着くと、遅れたおかげでタイミングよく乗車予定の「のぞみ」が到着。

新幹線なんて新大阪~東京間を数回乗っただけなので、初めての山陽新幹線は、とても新鮮な気分。

当たり前だけど、在来線と比べると、めっちゃ早い。

P1030034_convert_20170129131528.jpg
トンネルが多いので、あまり景色は楽しめませんが、徳山付近では工場地帯が見えました。

P1030038_convert_20170129131546.jpg
夜になると工場夜景が綺麗に見えるのでしょうか?

DSC_0735_convert_20170129131230.jpg
あっと言う間に「博多」に到着。

隣も前後も客が居なかったので楽ちん快適でした。

DSC_0734_convert_20170129132920.jpg
九州新幹線「つばめ」が停車していました。

乗り疲れてないし、別料金じゃなかったら「鹿児島中央」まで行きたかった、笑。


時刻は10時40分。

この日のグルメを楽しむため、前日の朝食を食べてからは何も食べていません。

早速、博多デイスト麺街道へ。

ほとんどの店が11時開店との情報だったのですが、
すでにどの店も営業していて、お客さんもいっぱい入っている。

これは元旦だからなのかな?

せっかく博多まで来たので、関西に無いラーメンを食べたいですよね?

数多くある博多ラーメンの店の中から選んだのは、

DSC_0739_convert_20170129131607.jpg
「博多純情らーめんShinShin」さん。

DSC_0736_convert_20170129131622.jpg
初めてなので、いつもなら原点の味である「博多ShinShinらーめん」注文する所ですが、
お腹も空いていたので、

2017-01-07-02-18-50_convert_20170129131116.jpg
全部のせらーめんを注文。

今まで食べたトンコツラーメンの中で、一番あっさりしているかも。

豚骨ラーメンにしてはサラッとしたスープで極細麺、食べやすくて女性向けだと思います。

トンコツの臭みも全くなく、(゚д゚)ウマー

食べ終えて店の外に出ると、行列が出来ていました。

ホタルイカの沖漬け 川村水産

帰り道は砺波ICから自宅まで、ひたすら高速を走りますが、
高速道路のサービスエリア巡りをしながら帰ります。

これが、けっこう楽しみなんですよね。

あまり訪れたことがない場所なら、その地方の特産品とかを見ているだけでも楽しいし。

富山県の小矢部川SA(上り)でさっそく寄り道して買い物。

DSC_0664_convert_20170125125232.jpg
これは買いませんでしたが、風呂の桶も古くなってきたし、次に買い替えるなら
桶やタオルなど、本気でケロリングッズ揃えたいかも。


後は、買った物で気に入った商品を、ざっと紹介していきたいと思います。

2016-12-19-08-48-16_convert_20170125125602.jpg
富山銘菓「甘金丹」

ふわふわスポンジにカスタードクリーム、好きな味です。

2016-12-19-08-50-44_convert_20170125125630.jpg
旬の時期ではありませんが、ホタルイカ関連の商品も、たくさん買いました。

旬の時期に行ったホタルイカの記事はこちら
   ↓  ↓  ↓
 「ホタルイカづくし」

また行きたいものです。

2016-12-19-08-56-28_convert_20170125125645.jpg
ホタルイカは釜揚げより沖漬けの方が好きかな?

2017-01-07-02-16-31_convert_20170125125702.jpg
4つの商品の中で一番美味しかったのが 「川村水産」さんの、「ほたるいか沖漬け」

金賞受賞だからと言う訳じゃありませんが、これはリピートしたい味でした。

DSC_0678_convert_20170125125450.jpg
福井県の南条SA(上り)に立ち寄ってみると、
「一乃松」さんの「焼鯖寿し」の試食販売がしているじゃありませんか。

2016-12-19-08-46-56_convert_20170125125545.jpg
物産展とかでよく見かける、この焼鯖寿し、好きなんですよね。

鱒の寿しも買っているのに、思わず買っっちゃいました。

やっぱり、旨い。

しかも、そんなに高くないと思う。

DSC_0665_convert_20170125125215.jpg
続いて滋賀県の賤ヶ岳SA(上り)で、またしてもサラダパンを発見。

サラダパンの売り場面積が、前より大きくなっているような気がする。

2016-12-05-12-32-55_convert_20170125125515.jpg
見たら、やっぱり買ってしまいますね、笑。

2016-12-05-12-33-46_convert_20170125125529.jpg
マヨネーズで和えた刻みたくあんが入った、昔ながらのシンプルなパンです。

この組み合わせが意外と美味しいんです。

DSC_0666_convert_20170125125200.jpg
最後に、EXPASA多賀(下り)に立ち寄りました。

多賀SAも久しぶりに来たら、EXPASAにリニューアルされている。

ここは滋賀県のお土産だけでなく、全国のお土産を売っているくらいの規模で、
財布に優しくないことが判明、笑。

無駄に色々と買い物しましたが、明宝ハムは外せませんよね?

2016-12-19-09-00-02_convert_20170125125745.jpg
今回はスモークソーセージを初めて買ってみました。

サラダパンや明宝ハムと言い、私は昔ながらの素朴な味が好きなのかも?

これにて、北陸の旅は終了。


白えび亭 白えび刺身丼定食~砺波平野の散居村

富山グルメ第三弾は、富山湾の宝石と言われる「白えび」

P1020993_convert_20170115224921.jpg
富山駅方面へ。

DSC_0649_convert_20170115224822.jpg
駅前にある、「きときと市場 とやマルシェ」の中にある、

DSC_0656_convert_20170115224856.jpg
「白えび亭」さんにやってきました。

白えび寿司や蛍烏賊の天丼もあるの?

食べたい物が多すぎる、笑。

DSC_0650_convert_20170115224840.jpg
おみやげ処「白えび屋」もあるので、様々な白えび商品を買うことも出来ます。

2016-12-05-12-36-09_convert_20170115223742.jpg
こちらのお店の白エビの刺身は、全て手剥き。

美しい色と風味を損なわないよう、機械でなく手でむいているそうです。

2016-12-05-12-36-56_convert_20170115223800.jpg
白えび刺身丼定食(2.400円)

白えび天ぷらや、白えびせんべいなどが付きます。

ちなみに、白えびが倍以上乗っていてイクラも付く、
白えび刺身丼スペシャル定食(4.500円)ってのもありました。

ブログ的には、それを注文しても良かったんですけど...

ちょっと高いかなって思っちゃいました...

2016-12-05-12-37-51_convert_20170115223816.jpg
こだわりのオリジナル醬油を少しだけかけて、白えびの刺身をいただきます。

上品な甘みと、ねっとり濃厚な食感。

とろけるようで、めちゃうま。

名物に旨い物ありだわ。

白えびの天ぷらも揚げたてサクサク、ほんのり塩味でシンプルながらも旨いなぁ。

ビールが欲しくなる。

白えび、食べに来て良かった。

って言うか、何度でも食べたい。



最後に、砺波平野の散居村風景が見える展望台に行きます。

と言っても無知なので、「散居村」って言葉を知りませんでした...

散居村とは、広い平野に屋敷林に囲まれた住居が散在する、村落の形態のことで、
特に砺波平野が有名みたいです。

以前、東海北陸道を走っていた時、砺波平野のポツンポツンと
家が点在する田園風景が目に入っってきました。

今まで見たことのない景色で、じっくり見てみたいと思ってたんですよね。

DSC_0661_convert_20170116004743.jpg

P1030016_convert_20170116004712.jpg
散居村展望広場にやって来ました。

曇り空なので仕方ありませんが、モヤッてます。

P1030026_convert_20170116004728.jpg
続いて、となみ夢の平 散居村展望台へ。

散居村風景を一望に見渡すことが出来ます。

P1030006_convert_20170117202315.jpg
カイニョと呼ばれる屋敷林に囲まれた家が点々と散らばって、散居村の景観を作っています。

古き良き日本の農村の原風景で、癒されますね。

こういう景色、昔懐かしくて好きだな~。

来て良かった。

のんびり眺めていたい所ですが、近くにスキー場もある山なので寒い。

この日は11月29日。

12月1日~3月31日までは冬季通行止めなので、ぎりぎりセーフでした。

田んぼに水を張った時期には、夕日が反射して凄く美しい景色が見えるらしく、
本気で撮影に来るカメラマンも多いらしい。

5月なら旬のホタルイカとセットで再訪したい所ですが、
もっと良いカメラと言うか、レンズが欲しくなりますね。

2016-12-19-08-53-48_convert_20170115223838.jpg
白えび関連の商品も買ってきましたよ。

2016-12-19-08-57-51_convert_20170115223858.jpg
やっぱり、白えびの刺身最高。

また、食べたくなってきた。

ますのすし本舗 源~ますのすしミュージアム

氷見市から富山市へ向かいます。

富山グルメ第二弾はますのすし

P1020955_convert_20170111010802.jpg
富山県で「鱒寿し」を製造する会社はたくさんありますが、
駅弁「ますのすし」を製造する「源」さんが全国的には有名だと思います。

その「源」さんが経営する「ますのすしミュージアム」に行ってきました。

工場見学にレストランや直売所などがある複合施設です。

P1020991_convert_20170111011251.jpg
入場してみると、いきなり大きな夜高行灯が。

館内は広々としていて、豪華な造りですね。

P1020957_convert_20170111011307.jpg
ますのすしミュージアムのマスコットキャラ「ますまる」

パネルや映像で、ます寿しの歴史が学べます。

「ますのすし」駅弁事業が始まって100年以上とは、長い歴史ですね。

P1020959_convert_20170111010956.jpg
ますのすしと言えば、やはりこのパッケージ。

駅以外でも、物産展や駅弁大会で必ずと言っていいほど、よく見かけるパッケージです。

P1020979_convert_20170111012101.jpg
壁面には全国から集められた駅弁の日本地図があります。

P1020977_convert_20170111011901.jpg
江戸から昭和にかけての、弁当容器や旅の携帯品も展示されています。

これは、鉄っちゃんも楽しめるスポットかも。

P1020965_convert_20170111012249.jpg
工場見学も出来ますが、訪れた時は残念ながら作業はしていませんでした。

P1020971_convert_20170111011146.jpg
ます寿し手作り体験のテレビ撮影中?

P1020987_convert_20170111011508.jpg
レストランでも、ますのすしは食べられますが、他にも食べたい物があるので、
日持ちする「ますのすし」は持ち帰りで購入して翌日に食べることにします。

ますのすしは、普通と特選が売っています。

さらに高級な「伝承館ますのすし」と言うのもあるらしいのですが、
超良質の鱒が入荷していないとの事で販売されていませんでした。

P1020989_convert_20170111011623.jpg
ぶりのすしも食べてみたかったのですが、ここは鱒を買いに来たので我慢。

DSC_0668_convert_20170111010637.jpg
「ますのいぶしすし」とW7系北陸新幹線開業記念「ますのすし特選小丸」を購入。

2016-12-05-12-34-28_convert_20170111010154.jpg
ますのすし特選小丸

普通を食べたのは、かなり昔の事なので味の比較できませんが、
特選は脂が乗っていて、身が肉厚でぎっしり詰まっています。

さすが特選、とっても美味しい。

2016-12-05-12-35-35_convert_20170111010212.jpg
ますのいぶしすし

燻された鱒の香り、大葉に黒板昆布、いいじゃぁないですか。

DSC_0687_convert_20170111010456.jpg
他にも「ますのうま煮」などを3種類も買ってしまった。

甘めの味付けですが、お酒のあてになりそう。

次は、「ぶりのすし」と今回は売っていなかった「伝承館ますのすし」も食べてみたいですね。

入場無料でも、結局直売所で散財してしまうのですが、
飲食関係のミュージアムは楽しいので、良しとしましょう。

«  | HOME |  »

カウンター

プロフィール

stay

Author:stay
にほんブログ村 旅行ブログ 旅行グルメへ
にほんブログ村
目標は47都道府県全て旅すること。

このブログはリンクフリーです。

検索フォーム

カレンダー

02 | 2017/03 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -

最新記事

リンク

このブログをリンクに追加する

最新コメント

カテゴリ

泉州グルメ (38)
大阪お出かけ (16)
神奈川旅行 (2)
山梨旅行 (2)
長野旅行 (25)
静岡旅行 (26)
岐阜旅行 (22)
富山旅行 (13)
石川旅行 (2)
福井旅行 (4)
愛知旅行 (6)
三重旅行 (27)
滋賀旅行 (21)
京都旅行 (18)
奈良旅行 (7)
兵庫旅行 (31)
和歌山旅行 (65)
紀北 (0)
岡山旅行 (15)
鳥取旅行 (5)
島根旅行 (1)
広島旅行 (2)
山口旅行 (1)
香川旅行 (12)
徳島旅行 (2)
愛媛旅行 (13)
高知旅行 (3)
福岡旅行 (5)
大分旅行 (6)
熊本旅行 (9)
沖縄旅行 (6)
物産展・お取り寄せ・テイクアウト (9)
ランニング (10)
映画 (3)
カラオケ (5)
未分類 (13)

月別アーカイブ

最新トラックバック

RSSリンクの表示

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア